第34回 北地区ふるさと祭(2026年10月10日(土)開催)のステージ出演者をご紹介します。出演者は決まり次第、このページに随時追加していきます。どうぞお楽しみに。

宮崎県出身の歌手。幼い頃から地元の歌番組で数々の賞を総なめにし、「NHKのど自慢」優勝、「カラオケNo.1全国大会」優勝など輝かしい受賞歴を誇ります。演歌からポップスまで幅広いレパートリーと抜群の歌唱力で、世代を問わず多くの人を魅了。代表曲は「蝶の舞い」「大漁うたせ船」です。「初心を忘れず、人との出会いを大切に」を信条に、九州を中心に全国各地のステージをかけまわっています。心に響く歌声を、ぜひ会場でお楽しみください。
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宮崎発の和太鼓集団「橘太鼓 響座」のジュニアチーム。日本太鼓ジュニアコンクールで最優秀内閣総理大臣賞を受賞するなど、子どもたちながら確かな実力で高く評価されています。息の合った演奏と、心まで震わせる力強い太鼓の響きは圧巻。迫力のステージで、祭りの会場を一気に熱気で包み込みます。当日の演奏に、どうぞご期待ください。
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宮崎県木城町出身の高校生シンガーソングライター。透き通った歌声と等身大の表現力が魅力です。中学1年生でデビューし、UMK主催「OMOFES2024」で審査員特別賞、「OMOFES2025」ではグランプリを獲得。東京で開催された「立志社 Suki-1グランプリ」でも優秀賞を受賞しました。横浜の音楽事務所『ナルココロエージェンシー』所属第1号アーティストとして、これからの活躍が期待される注目のシンガーです。
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約20年間「みやざきえれこっちゃ隊」として活動し、2026年4月に新チーム「Śiva〜Miyazaki〜(シヴァミヤザキ)」として再出発しました。これまでの知識と経験を活かし、踊りを通じて地域を元気にします。
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宮崎市で活動するベンチャーズバンド。「ベンチャーズ」とはいうものの、ポップスや演歌をエレキギターでアレンジして演奏することもあります。地元のイベントを中心に活動しています。
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「日向の国から全国へ発信!」をキャッチフレーズに掲げ、宮崎を拠点に九州を中心に活動するアイドルグループ。株式会社Unlimitedが育成・運営を手がけています。北地区ふるさと祭のステージでも、元気なパフォーマンスを届けてくれます。

地域に根差し、今年で15年目を迎えるエイサー団。新宿エイサー祭りへの宮崎県初出場(2016年)や、長年のボランティア活動による「宮崎県知事賞」受賞(2024年)など、地域貢献と演舞を両立しています。アニソンやポップスを取り入れたオリジナルの演舞と、宮崎の自然をイメージした色鮮やかなブルーの衣装が魅力。子どもから大人まで20数名が「わきWAI.WAI」と活動しています。

北地区出身のタレント・ラジオパーソナリティ。フリーのテレビディレクターとしても活動し、JOY FM(エフエム宮崎)やMRTラジオ「Mr.バニーのリカバリーはうす」に出演しています。軽快なトークで、ふるさとのステージを盛り上げます。
プロフィール ›Instagram ›YouTube ›倉岡地区で活動する男子のバレーボールチームです。日ごろの練習の成果を、ステージで元気いっぱいに披露します。
瓜生野地区で活動する女子のバレーボールチームです。日ごろの練習の成果を、ステージで元気いっぱいに披露します。
(実施未定)は開催するかどうかを検討中のもの、(仮)は団体名が確定していないものです。確定しだい、上記のようにご紹介していきます。